勉強法一覧

【英語の勉強法】夏休みに塾の夏期講習会をとるべき⁉ 受講の意義と注意点とは

夏期講習会が始まるこの時期、「夏期講習会は申し込んだほうがいいの?」ということが話題になったりしますよね。「塾・予備校の講習会を受けたほうがいい気もするけど、独学で何とかなるような気もする」と、(高2・高3生は特に)塾生でなくても 迷っている人はいると思います。そこで、今回は「夏期講習会を受ける意義と注意点」を書いてみました。

【英語の勉強】 参考書では文法問題が解けるのに、模試や過去問で点がとれないのはなぜか

「ネクステだと解けるのに、模試だと点が取れない」 「問題集を何周もしたのに、文法ができるようにならない」(>_<) 生徒からそんな嘆きを聞くことがあります。なぜ頑張ったのに報われないのか。日頃の文法の問題集の使い方をにムダや誤りがあるのかも。この機会に見直してみましょう。

【英語の勉強】多読用の洋書の種類のおすすめ・入手方法を知りたい人へ

多読を始めたばかりの人だと、多読の本って何を読めばいいの? どうやって入手するの? 買うの? と、悩むところが多いと思います。なので、今回は多読用の洋書のシリーズのおすすめ(Graded Reader・Leveled Readerの両シリーズ)や入手方法について書いてみました。

【英語の学習】精読しかやならい人は損!?多読をやる意味を検証

最近は多読関連の記事を書いてきましたが、そもそも「多読ってやらないとダメなの?」と、多読の必要性に対する疑問の声もちらほらあったことから、多読・精読のそれぞれの役割について整理しておこうと思います。結論からいうと、多読はやったほうがいいと思います。

【英語の勉強】言語学者が力説!「多読で劇的に英語を伸ばせる」

「英語ができない」と嘆くのは、読む量が全然たりていないから。ここでは「多読」で英語力を伸ばせるという考え方やすでに実践されている取り組みを紹介するのですが、皆さんのイメージにある苦行のようなものではありません。「多読」は英語力に関係なく「誰でも」「楽しく」できるものなのです。

受験なのに夜眠れない?!ぐっすり眠って日中勉強に集中するための習慣6つ

「夜寝つきが悪い」「睡眠不足」「眠れないことがストレスになって余計に眠れない」…という受験生は必見です。夜の睡眠が不十分だと日中の勉強に集中できませんよね。大事なのは、睡眠ホルモンの分泌を促すこと。その方法は超簡単!毎日の生活の中で意識的に実践し、ぐっすり眠れる体に整えましょう。

【大学受験】6時間寝ないと勉強の効率が落ちる?理想の睡眠時間を知る方法とは

テスト前に「3時間しか寝てない」「徹夜した」などというやり取りを聞きますが、、睡眠は勉強の効率に大いに関係してくるため、受験生は最低でも6時間は寝ることをお勧めします。その理由は、ひとつにレム睡眠・ノンレム睡眠の役割と周期にあります。それを踏まえつつ、何時間寝るのが理想なのかを考えみましょう。